見積業務の効率化デモ環境

④ 補正

サンプル町 共同住宅 新築工事 給排水衛生設備工事|「複雑な箇所は何%か上乗せする」という判断を、条件 → ルール → 対象の行 → 差分 の形で残します。

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この案件の条件

現場の条件を選ぶと、右側の補正が入れ替わります。

ルールの追加・出所の編集は「補正ルール」の画面で行います。

適用中の補正

適用中の補正はありません。屋外・地中の配管は「補正なし」のルールに該当しています。

同 表M-1(屋外、共同溝等においては原則として労務の所要量割増し・単価の補正は行わない)

担当者の判断(実状の考慮)

著しく作業効率が悪い場合は、表によらず実状を考慮して割増しを行う、という考え方が積算基準にあります。

上書きはまだありません。

上書きを追加する

記録者は 積算担当 山田 として残ります。